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当院は、平成13年3月、国立療養所西小千谷病院を国から移譲をうけて「社会福祉法人長岡福祉協会 小千谷さくら病院」として新たに出発した病院です。
診療科は、神経難病対応の神経内科と内科、リハビリテーション科の3科。
病床数は170床(うち療養病床60床)で診療にあたっています。

平成19年10月に新潟県難病医療ネットワーク事業で魚沼医療圏の基幹協力病院に指定されました。
地元小千谷をはじめ隣接の長岡市、魚沼市を中心に在宅で療養が難しくなった神経難病の方々の受け入れ病院として終末期の療養と生活の支援に努め、満足して最期を迎えられるように取り組んでいます。

 “患者さんの笑顔”を求めて、爽やかな笑顔と明るい声で毎日患者さんと向き合っています。

院 長 若林 允甫(マサトシ)


 


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